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探偵をこれからお探しの方!それともすでにご依頼をしてしまった方!あなたが選んだ探偵に不満やおかしい点はございませんか???これから、いざ探偵に問い合わせ、または契約を考えている方に是非!当サイトを参考にして慎重に探偵をお選びください!
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料金もバラバラでどこの探偵社に依頼してよいか・・・探偵に依頼してからのトラブルは絶対に避けたい!良い探偵社の見分け方はないの???
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ご安心ください!
慎重に探偵社を決めれば大丈夫!ポイントは「慎重」です!探偵どっとこむが上手な依頼方法をお教え致します!
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まず、探偵社を探してみよう!
探偵社を検索する手段は電話帳やネット検索、チラシなどなど色々あるが、皆さんは何を活用して探していますか?依頼者の年代や地域によって検索方法は異なるでしょう。
しかし、一番その探偵社を詳しく見ることが出来るのはネット検索つまり【 探偵社のホームページ 】です。もちろん、各社色々ホームページの内容は異なりますが、調査料金や会社内容、システムなど結構わかるもの。いくつかのホームページを見るとある程度の調査料金の平均や調査方法などがわかります。
探偵社と契約する前に、一般的な知識をつけておきましょう!依頼をする上で、やはり、一番金額が気になるところ。お金は結局いくらかかるの?実費ってなに?
→あなたの依頼しようとするところの探偵社のホームページには、料金が明確に記載されていますか?
例えば、「浮気調査10万円〜。」などと書いてあったら、不安!良い探偵社は明確に料金を表示しています。例えば、1時間、調査員1名=100,00円や、追加料金・経費など調査料金は明確に表示してあるもの。
【悪い探偵社の見破り方】
インターネット上には『Google』、 『Yahoo!』等、有名な検索サイトがあります。そこへ依頼を考えている探偵社の名前を記入し、検索をしてみて下さい。その探偵社の代表者、役員等、関係者が過去に犯罪を犯していることが分かる記事や被害者による掲示板への書き込み等が見つかったりします。
今では、何か悪いことをすると、あっという間にインターネットという世界で仕返しをされてしまうもの・・・。この方法は、悪評を調べるには非常に簡単で、かつ場合によっては非常に有効な方法と言えます。
メールで見積りをとってみよう!
では、探偵社をある程度、絞ったところで、その探偵社にメールでお見積もりを出してもらいましょう。メールは始めは匿名の方が良いでしょう。本名を出すのは契約する時点でも構わないでしょう。
メールの内容はある程度詳しい方が良いでしょう。詳しく記入した方が、調査料金の算出ができ、お見積もりがより詳細に出ます。
しかし、ここで注意点!!!
詳しく記入するといっても、実際の内容ではなく、実際の内容に似た内容を考えてメールしてみましょう。つまり、氏名や住所などは実際の氏名・住所ではなく偽名や近くの住所を書いた方が良いでしょう。できる限り個人情報は出さずに、調査内容を詳しく書いてメールしましょう!
難しいかもしれませんが、失敗しない探偵社選びの為には慎重さが大切!です。他に見積りを聞く際の注意点は、メールでもかまわないが、見積もりを出してもらう。(後々探偵社とトラブルになったときのための証拠として、書面やメールで送られてきた見積書を保存しておくと尚良し。)
確認しておきたいこと→見積り額以上(追加料金が発生する場合)になることはありますか?追加料金どのようなときに発生して、いくらかかるか?などなど調査料金に関しては詳しく聞きましょう!
メールでの見積りを参考に電話をしてみよう!
各探偵社から送られてきたメールの内容をしっかりチェックして、探偵社をさらに絞り電話してみましょう!電話をする時点でも匿名若しくは偽名の方が良いでしょう。
電話で聞く点は調査料金・調査内容・追加料金・実際した場合の総合調査料金など、主に調査料金を詳しく聞きましょう!探偵社とお客様の間のトラブルで1番多いのは調査料金をめぐるトラブルです!
こういったトラブルを未然に防ぐ為にも、より詳しく聞きましょう!探偵社の対応で、調査料金を詳しく教えてくれないところや、事務所に来社しないと教えてくれないところは気をつけたほうが良いでしょう。
「妥協をしない!相談を聞いてくれるからと言って話に流されない!不明瞭なところ、わからないところはとことん質問する!」こと。あくまでも、お客さまが依頼する側、選ぶ側ですから、不安な点は残さず十分に納得した上でよい探偵社を選ぶ。
→電話する際に注意することは?
【本名、自分の住所、連絡先などの個人情報を簡単に明かさない!】
→探偵社は調査のプロです。
いざ電話して説明を聞いてみたら、依頼にならなかったときに、タダで探偵社に個人情報を与えることになります。調査依頼の相談などの際に名前を聞かれた場合は、上記のようなことを想定しても、はじめのうちは偽名を名乗ったほうがよいでしょう。
いざご契約です!慎重さを忘れずに!
さあ、最終的な契約です。ここが1番のポイントです。慎重さを忘れずに少しでも気になる点があったら、詳しく説明を求めるか、一旦契約をするのを取りやめましょう。
電話との内容と実際あった時の内容が異なる探偵社も存在しますので、電話で話した内容と同じかどうかをしっかりチェックしましょう!
ここでも、1番注意しなければいけない点は調査料金です!調査料金を電話と同様何度の聞いて、不明な調査料金や調査方法は説明を求めましょう。
以上の点で納得がいけば、契約書を見せてもらましょう。
契約書には必ず契約事項があります。
契約事項をしっかりと読んで、一つ一つ説明してもらいましょう。少しでも、話した点と異なる箇所があれば、説明を求めましょう。
最終的に契約事項にサインするのは、依頼者が不明な点がすべてなくなってからにしましょう!慎重さが失敗しない探偵社選びの第一歩です!
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